無意根小屋

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北海道大学所有の山小屋ですが、実際の管理には山スキー部員があたっています。 小屋番の山スキー部員と会ったら、ぜひ気軽に話しかけてください。 築70年を越える古い山小屋ですが大切に管理しているので、中は驚くほどきれいです。 中には湧水を利用した水道があり、1年間を通じて美味しい水を飲むことが出来ます。



歴史

歴史はとても古い

場所

無意根山、薄別コースの途中にあります。標高約1000mの場所です。 夏であれば1.5時間の林道歩きの後,1時間ほど登山道を歩くと現れます。 冬は山スキー、スノーシューを使って林道2〜3時間、林道から小屋まで2〜3時間。

利用方法

1年間を通して利用できます。 宿泊利用は小屋番が入る、土日、祝日に可能です。 小屋番が入れない日があり、また利用予約も必要ですので事前に北海道大学学務部学生課までお問い合わせください。 宿泊費は一人一泊150円程度だったと記憶。誰かフォローしてください。

学務部学生課の連絡先はこちら。 http://www.hokudai.ac.jp/bureau/use/yamaindx.htm

また、気軽に休憩にも立ち寄ってください。とてもおいしい水が飲めます。休憩に予約は不要です。

関連記事 北海道新聞(2011/3/11)「現代かわら版:都会のそばに魅惑の山小屋」


添付ファイル: fileYamagoya.pdf 1421件 [詳細] filemuinekoya.kmz 2178件 [詳細] filemuine.jpg 1841件 [詳細]

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Last-modified: 2011-03-11 (金) 12:17:19 (2807d)